町田市、相模原市南区、中央区、緑区の雨漏り修理、屋根修理、防水工事、雨漏り調査、雨樋修理、水漏れ修理なら 町田相模原水漏れ・雨漏り修理センターにお任せください。

運営元 アースホーム合同会社

町田相模原
水漏れ・雨漏り修理センター

本社
〒231-0055 横浜市中区末吉町4-89-2
営業所
東京都町田市三輪町1766-2
 

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初めてのお客様に

町田相模原水漏れ・雨漏り修理センター(雨漏り修理、屋根修理、雨漏り調査、防水工事、水漏れ修理)

初めてのお客様に

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私たちは仕事やお客さまとの出会いを楽しみます。
今まで関わっていただいた、すべての方の応援とご協力により日々気持ちよくお仕事をさせていただいています。
常に皆様への感謝を忘れず、良識ある対応を約束します。

当社では、地元に根付いた堅実な修理屋さんとしての誇りとプライドを持って、お客様と真摯に向き合っていきたいと真剣に考えています。
そのため、必要の無い修理や工事、強引な営業は一切しておりません。

お客様に本心から喜んでいただける活動をすることだけが
私たちの日々の励みであり、価値であると考えております。

私達は、お客様と末永く信頼しあえる関係を作ることに全力を尽くします

お約束

  • 強引な営業や利益を追求するだけの不必要な工事はしません。
    本当に必要な修理を最善の方法で対応いたします。

  • 私達は今まで関わっていただいた、すべての方の応援とご協力により 日々気持ちよくお仕事をさせていただいています。
    常に皆様への感謝を忘れず、良識ある対応をお約束いたします。

  • 優良な技術を継続し、さらに向上させるため、常に学び続け努力を怠りません。

あなたとの出会いをスタッフ一同、楽しみにしています。

雨漏り修理に関して

雨漏り・漏水対策に関しては、原因が特定できれば修理は簡単ですが、
原因が複数考えられる場合は

①消去法にて怪しい順に消去していく方法と
②初めから原因A,B,C,D…と全部の改修工事を行う方法があります。

雨漏り修理の工事に関しては

原因が単純な場合と、単純でない場合、また部分修理できる内容と

出来ない内容とがあります。

単純でない場合には、

なるべく小さな工事から提案させていただき、様子を見ながら

範囲を変えて施工するような考え方でご提案いたします。

詳しくはこちらをクリック

屋根修理・雨漏り修理時の注意点①

屋根の事、雨漏りの事は、なかなかお客様にはわかりにくいことです。またどこに頼んでいいか?わからないと悩んでいるお客様がほとんどだと思います。

業者本位の修理提案、利益重視の修理提案を避けるためにも、下記の項目でご確認ください。

①雨漏りを修理したいだけなのに。。。

屋根の葺き替え、防水工事にしても、全部の葺き替え、全部の防水の工事の提案しかしない業者もいます。雨漏り修理に関しては、目視で判定できることが少なく、雨漏りの想定箇所を、場所ごとに特定しながら修理していくか?または全部のやり替えによって完全を期すか、の2通りの修理になります。今の住まいの築年数、今後の建物の考え方により、その2通り、3通りの提案を行う業者を選んでください。

屋根修理・雨漏り修理時の注意点②

屋根の事が全く分からないお客様。どこに頼めば良いのか思案されているお客様。業者本位・利益本位のメンテナンスを避ける為にも下記の項目の確認をお願いします。

雨漏り修理・屋根修理の共通注意点

①不安を煽る営業

 ・雨漏りして、部屋に雨水が侵入してもすぐに木が腐ることは、なかなかありません。

 ・木部の腐れがある場合は、前から雨漏りしており築いたのが遅いだけです。

 ・不安を煽るような営業があれば注意しましょう!

②単価は安いが寸法の水増し、意味が分からない項目、追加工事

 ・単価は安いが、積算面積が水増しされているなど

 ・項目に内容がわからない項目があるなど

 ・追加工事の可能性がある場合には、きちっと知らせてくれる業者を選定

  解体を含む工事などでは、解体した後に見積もり想定外の事がある可能性が

  あります。そのことをよく確認してください。

③部分修理もできるのに全体的な修理見積もり

 ・お客様とのヒヤリング不足もありますが、修理の大小などについては、

  なるべく要望を聞いてもらえる業者にしましょう。

  建物の築年数や今後の考え方などで修理方法はかなり変わってきます。

●瓦屋根の場合

部分修理でも修理可能であるのに、屋根葺き替えの提案

古い漆喰を剥がさないで重ね塗りや塗り過ぎた面土漆喰工事の修理提案

・コーキングによる瓦屋根全面塗布

 雨漏りの修理では、有効な工事ではありません。

スレート屋根の場合

・雨漏りの修理での屋根塗装の提案

・勾配があまりない屋根においての雨漏りで、同じ屋根材での葺き替え提案

・コーキングによる修理(屋根面をコーキングで修理する場合はよくご確認ください。)

・部分修理でも修理可能であるのに、屋根葺き替えの提案

トタン系屋根の場合

部分修理でも修理可能であるのに、屋根葺き替えの提案

防水工事の場合

塗装屋と防水屋は違います。

 よくあるのが、塗装時に塗装屋さんに防水も一緒に頼んで、塗装屋さんが行った

 知識不足の施工不良

下地の状態によって防水材の選定、水切りの新設等必要な場合があります。
 

屋根の修理、屋根の葺き替え、雨漏り修理の時には、上記を参考にご判断ください。

雨漏りの対処方法

雨漏りしてしまった!対処方法は?

雨漏りを二度と起こさないようにするには、適切な対処をすることが大切です。対処方法のポイントは、次の5通りです。

施工者に相談する!

「新築引き渡し後、または増改築やリフォームの後で、保証期間内である」「2000年4月以降の契約が締結された新築住宅である」という場合には、建築年数が10年以内で、あれば、はじめに施工者に相談しましょう。

増改築・リフォームの場合には、施工に直接的な原因があるのか、防水処理部分の劣化が原因なのかなどを調べなくてはなりません。また、2000年4月施行の「住宅品質確保促進法」によって、それ以降に契約が締結された新築住宅の場合、10年間は補修請求が可能です(故意によって起きた雨漏りを除く)。



修理を依頼する!

「施工者に相談したが進展がない……という場合は、雨漏り専門業者に連絡しましょう」「内装がメインの業者は、修理の対応がしっかりしていると、言っても雨仕舞いの基本的な知識がありません。」
雨漏り修理業者、屋根工事業者などにできるだけ早く修理を依頼しましょう。
雨漏りは、放っておいて直るものではありませんし、時間を置けば置くほど内壁や柱などに腐食が広がってしまうこともあります。まずは早急に直しましょう。その後で、雨漏りの原因が施工者(施工時)にあるかどうか調べて責任の所在を明らかにしましょう。

③雨漏り検査を依頼する!

「修理をしたが、雨漏りが続いている」「原因をはっきりさせたい」「費用を押さえたい」という場合には、一度きちんと雨漏り検査を依頼しましょう。
修理を重ねても雨漏りが直らない場合には、想定している原因が検討違いであることが考えられます。たびたびの修理でムダな時間と出費を重ねてしまわないよう、まずは検査を行うことをおすすすめします。また、施工者による無償修理を行う場合には、無料で検査もしてくれるケースもあるので、一度相談してみてもいいでしょう。


自分で修理する!

「雨漏りの原因箇所がわかっている」「修理が必要な場所が小さい」「日曜大工が得意である」という場合には、ご自分で修理されるのもいいかもしれません。
しかし、修理にはある程度技術が必要です。確実な修理を求める場合には、専門家に依頼されることをおすすめします


上記でも不安な場合は、当社に連絡する!

「修理を依頼したが断られた」「いい業者を知らない」という場合には、当社にご相談ください。
当社は、雨漏り修理の専門会社であり、雨漏りの原因箇所をつき止め、適切なアドバイスをいたします。

赤外線サーモグラフィー雨漏り調査
散水試験雨漏り調査
目視確認
屋根裏確認
スコープカメラ調査
などの調査を行い、

屋根工事
防水工事
板金工事

外壁工事

で、雨漏りを完全に解消します。

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自分で行う雨漏り修理方法

代表的な雨漏りの修理方法をご紹介します。
雨漏りの原因箇所が特定でき、さらにそれが小規模のものならば、ご自分で直せます。反対に雨漏りの原因箇所が大規模であったり、足場がなければ手の届かないような場所、技術が要する修理などは、専門家にお願いしましょう。

コーキング修理、外壁にできたクラック(ひび割れ)や、ドアやサッシの周辺部、ベランダや屋上の笠木などが雨漏りの原因の場合には、一般的にコーキングで修理することが多いす。
手が届く範囲であれば、ご自分でコーキング出来ます。
ただし、コーキングとは、あくまで傷口に絆創膏を貼るようなもので、抜本的な補修工事とはいえません。コーキングが切れてしまえば、雨漏りが再発するという事をふまえ、予算に合わせた補修工事をしましょう。

コーキングで止まらない様な雨漏りは、サッシ、屋根、防水など工事が必要になる事が多いので専門家にまかせましょう。

火災保険での屋根・雨どい 実質無料修理

屋根修理、雨どい修理は、高額な費用になるために余程の被害がないと実施しないのが一般的と思われますが火災保険に入っていると、実質0円で修理できる場合もあります。

台風や突風などの風災

雪による雪災

などです。

 

保険申請の内容はあくまでも損害箇所の原状回復です。
見栄えをよくする「リフォーム工事」ではございません。

ただし、保険金の利用方法は原則、お客様の自由になります。(新価保険特約除く)

 

これにはいくつかの条件が必要になります。

火災保険は実際には火事だけが対象ではなく突風・強風・台風・豪雨等の被害にも対応しているのが一般的です。

ですから屋根の破損の主な原因となる豪雨や強風によるものであれば、元々火災保険が使えるということなのです。


ただし、3年以内の破損であること、修理費用が20万円以上であることが条件となります。

保険会社が確認に来ることもありますので、十数年前の破損を適用させることは難しいと思われます。

火災保険が適用できるかどうか?の現地調査や

ご相談だけでも無料です。

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